バンドTシャツ専門店 First To Fight

マニアックな品揃えの FIRST TO FIGHT[ファーストトゥファイト]
気軽に大好きな海外バンドTシャツを!

SEARCH
CATEGORY

オリジナルTシャツ大地に立つ!!

FIRST TO FIGHT オリジナルTシャツ

「これ言っちゃっていいのかな? 俺、この円高が終わったらオリジナルTシャツ作るんだ…」

構想から3年、誰もが「絶対こいつ作らないわ」と確信に迫りかけたそのとき、凄腕デザイナー神との出会いによって実現不可能かと思われていたプロジェクトが超スピードで動き出しました。

オリジナルを作るからには一切の妥協を許さない。「普段着使いに余裕で耐えられるレベル」というコンセプトの元、譲れない3つの思いをTシャツに込めました。

FIRST TO FIGHT オリジナルTシャツ 3つのポイント!

最強の逸品を作る上で、この3つの構成要素のうち一つとして欠けることは許されません。

三拍子揃ったTシャツ界のジミー・ペイジを目指しました。

1. 「ボディ」へのこだわり

・ボディはラインが命!形さえ綺麗に見えればデザインなんて二の次、三の次!…とまでは言いませんが、とにかく着用時のシルエットに重点を置きました。着丈が長く、身幅が細めに仕上げられていてスキニーとの相性は抜群。それでいて肌触り(着心地)が良くて不屈の耐久力。そんな夢のようなベースボディはないかしら…。

American Apparel」がありました。かの有名なDrop Deadもかつてはアメアパを使用していた時期があります。バンドTシャツ界でも最高級の素材を惜しみなく使うことによって、最高の土台を用意することに成功したのです。

2. 「デザイン」へのこだわり

・バンドTシャツと言えば、バンドロゴ一点突破!(当店はネットショップなので、バンドではありませんが…)この伝統に敬意を払いつつアレンジを加え、ストリートで十分戦える高いデザイン力を実現しました。自称「バンドTシャツの観測者」として、何千、何万というデザインを見守ってきた経験を生かし、これなら間違いないと言えるレベルまでブラッシュアップを重ねました。

また、首元やアームホールなど、メタルコアの戦闘服として定着しつつあるカットオフへのモデルチェンジも視野に入れた絶妙な大きさと配置に仕上げています。

3. 「プリント」へのこだわり

・インクには、ボディへの染込みが良く通気性も高い水性インクを。プリント方法には、最もポピュラーで洗濯や摩擦に強いシルクスクリーンを選択。プリント部にざら付きや厚みはなく、プリントが剥がれる心配はありません。巨大プリントながらも風を通すので、激しいモッシュピットでも安心です。

安っぽいバッタもんにならないよう、風合いやショップカラーである蛍光グリーンの発色にはとことんこだわり倒しました。

First To Fight Tシャツをチェックする
Sサイズ着用例
Sサイズ着用画像

ピッタリめに着る王道スタイル。

Mサイズ着用例
Mサイズ着用画像

大きめに着ても、もちろんオッケーなっしー。

Sサイズ+アウター着用例
Sサイズ+アウター着用画像

春夏は一枚で着ても良し、秋冬はパーカやアウターなどのインナーに着ても良しと一年中活躍できます。

First To Fight Tシャツをチェックする

※モデル身長:160cm/体重:推定50kg。